40代のファションを楽しむ秘訣

40代のファッションを楽しむポイント

40代になると、気になる部分のお悩みが増える一方

「いい年を重ねながら」ファッションを楽しむために、いろいろな悩みを解決出来るファッションテクニックを一挙ご紹介します。

年齢重ねていくと、体型も髪も大きく変化し、これまで着ていた服がぴんと来なくなった、など感じることがあります。

  • 仕事や子育てでお洒落にまで気がまわらない
  • 楽に着られるお洋服ばかり選んでしまっている
  • 体型を気にしてオーバーサイズの物ばかり
  • 歩きやすさ重視のペタンコ靴、スニーカーばかり履いている

20代の頃は少し頑張るとチヤホヤされいましたが、今は褒めてくれる人が周りにいない。
気合いを入れて流行を取り入れると若作りと浮いてしまう。

美を追究して、自分を認めてあげたい!
「もう歳だから」という口癖はやめて、大人の女性らしさを活かしたファションを楽しみましょう。

40代のお悩み

某ファッションブランドが行った、40代女性のファッションに対する意識調査ではファッション事情について

  • 「体のラインが出にくい服を選んでしまう」
  • 「着るものにお金をかけなくなった」
  • 「デザインより着心地重視」

という回答が半数で、若い頃とは意識が変わってきていることがうかがえます。

下腹ポッコリを解消したい!

40代になって体型変化に悩みを持つ方が多く、その第1位は「下腹ポッコリ」です。着たい服が着たくてもチャレンジ出来ず、最初から諦めてしまう原因に。
これがなくなるともっと自分に自信が持てるのではないでしょうか。

そこで下腹を引っ込めるために道具も使わずいつでもできる呼吸法をご紹介します。

  1. しっかり息を吸い、お腹を思いっきり膨らます
  2. 息を少しずつ吐きながら背中とお腹がくっつくくらい息を全て絞り切る

おなかの動きを意識しながら行うと、始めたばかりの頃は10回するだけでも結構キツく感じるでしょう。
しかし意識し、日々行うことで確実に効果が出ます。
私の周りにいる40代でも若くみえる方に聞いてみたところ、美を保つためになにかしら努力をしています。
毎日する歯磨きの時間などを利用すると呼吸法などは自然と身についてきます。
どうせならかっこよく洋服を着こなしたいですし、綺麗になることで、お買い物が楽しくなります。
呼吸法以外にも、大事なのは「姿勢」です。
仕事中や、スマートフォンの操作で長時間同じ姿勢で過ごしたり、移動中やリラックスタイムに椅子に座っているとき、ついつい背中が丸くなっていませんか?
同じ年齢と体型の人でも、背筋が伸びている人と猫背の人では印象が全く違います。
胸を張り、お腹をひっこめて首から背筋にかけ意識して過ごしましょう。
気を抜くと猫背になるので気づいた時実行することを習慣化していきましょう。

それでもお腹が引っ込むまでお洒落が出来ない!なんて方のために、いい年を重ねてきた私たちが出来るファッションのポイントをご紹介します(笑!
このポイントさえ抑えれば簡単に垢抜けた印象になります。

ポイント1:少しの肌見せで女性らしさを取り入れる

肌を見せる事への抵抗が多くなってきてラインの隠れる服ばかり。
でも、それじゃもったいない!
極端に肌を露出するのではなく、少しの範囲でいいので肌見せをしましょう。

ご存じの方も多いと思いますが、【首】【手首】【足首】の3首を出す!
この3首を出してみると体型もすっきり見えて年齢より若々しくエネルギッシュに見せることが出来ます。
簡単にあか抜ける事ができる大切なポイントです。

before
40代のファッション抜きエリ
after
40代のファッションを楽しむポイント

またよく聞く【抜き襟】ですが、これも簡単に取り入れられるテクニックです。
抜き襟とは後ろ襟を引き下げて着崩すテクニックで、これにより襟が後ろに下がり程よくうなじを見せ、抜け感や大人の色気を引き立てる事が出来ます。
このテクニック実は何年も前から幅広い年代で取り入れられていてどの世代にもオススメです。
今年も抜き襟シャツやブラウスなど、もともとそういった構造で作られている商品がバンバン出ています。
大人の女性はチャレンジしなきゃもったいない!お手軽に魅力アップ出来ます!

  • 無理して肌を出さない
  • アンクル丈のパンツやスカートを選ぶ
  • パンプスやスニーカー(ローカット)を意識して履く
  • シャツなら少し腕をまくる
  • 首元は抜け襟を意識する

たったこれだけであなたはこなれた大人に。

ポイント2:体型を隠したい人はオーバーサイズの物を選ぶ

お洒落をするのに気になる部分を出すのはなかなか勇気のいることです。
仕事や、家事・育児で忙しい中、変わってしまった体型を元に戻すのは、やる気と時間が必要です。
「今すぐ変われるなら苦労してない!今のままでも綺麗に服を着こなしたい!」

でも、無理してぴったりサイズのお洋服を着る必要はありません。

  • ぴったりサイズを着てしまったばかりに、背中のお肉がくっきりみえる
  • お腹のお肉がパンツにのっかっているのがわかる
  • おしりの大きさが気になってそわそわ

これでは楽しめないですよね。

そんなときはオーバーサイズのお洋服やロング丈のものを選んでゆとりのあるシルエットを取り入れましょう。

ゆとりがあることで気になる部分を隠すことができるのと同時にポイント1を意識すると上手に着こなすことが出来ます。

ポイント3:コーディネートに取り入れる色を多く入れない

取り入れる色は基本3色までにするとまとまりが出ます。
バッグと靴の色を同じ色合いにする、トップスと靴、バッグなどを統一させると、まとまります。
全く同じ色で合わせるのはアイテムによって難しいので色味を合わせる事を意識する事がポイントです。

ポイント4:丈は長めで、ウエストインを忘れずに

短い丈のスカートやパンツを履きこなすのが難しい年代なので、長めの丈を選ぶと無理せず体型を隠せてトレンドを取り入れることが出来ます。
中途半端な丈ではなく長めなら長め、中途半端な位置ならショートブーツやミドル丈のブーツを利用してスカートやパンツと靴の間の肌見せを忘れずに。
一番太い部分にかかる長さは足を太く見せてしまうので避けましょう。
大事なのは気になる部分を隠すこと。

40代のファッションを楽しむポイント
上のコーディネートのbeforeを見てください。
普通に着るとゆったりめのサイズ感で落ち着きのあるお洋服になっています。
そこにポイント4のウエストインや肌見せを取り入れると同じアイテムを使っていてもアクセントがついてafterのようにこなれた着こなしができます。

ウエストインにチャレンジしたことはあるけど上手くいかなかった人、ウエストインはただインするだけじゃ子供の体操服みたいに。
大事なのはインした後に生地を少し引き出す。
そうするとぴちっとした体操服感はなくなります。
このたるませ具合がポイントなので、ここも意識してチャレンジしてみてください。
(ウエストインが上手くいかない人は骨格タイプが関係してる可能性がありますので、こちらの骨格診断で確認してみてください)
骨格診断で、分かる!あなたに似合う服

女性の大敵、冷え性

40代のお悩みはスタイルだけではありません。
これも大きな悩みの一つ、「冷え性」。
年中悩んでいる方も、深刻にとらえず日々過ごしている「隠れ冷え性」も女性には多いと思います。
冷え症と言ってもその状態は様々です。
大きく分けると4つのタイプに自分はどのタイプにあてはまるか見てみましょう。

  1. 手足末端型冷え症
    いわゆる寒がりで、低血圧や貧血があり、胃もたれしやすい、食が細いなどが特徴
  2. 内蔵型冷え症
    平熱が36℃以下で、風邪をひきやすい、便秘・下痢をしやすい、腰やお腹を触ると冷たいのが特徴
  3. 下半身型冷え症
    ふくらはぎが重い、午後になると足がむくむ、汗をかきやすい、めまいがする、冷たいものが欲しくなるなどが特徴
  4. 混合型冷え症(1~3が混ざったタイプ)
    夏でも靴下をはかないとつらい、夜中に何度もトイレに起きる、不眠気味、血糖値が高いなどが特徴

冷え性の改善

若い頃は比較的軽度な末端型冷え症でも、年齢とともに体質が変わって、より自覚しにくく改善しにくい内蔵型冷え症等に変わることも多いのです。
少しでも早く冷え症を改善したいですが、何に気をつけたら良いのでしょうか。

寒い冬にアイスクリームを食べると美味しいです。
出かけた先でも温かい店内で食べたり、年中アイスを食べることが当たり前になっている現代。
冷たい飲み物も同じなのですが、常に冷たいものを飲食していると、胃や腸はずっと冷やされた状態になり冷えきってしまいます。
この胃腸の冷えが身体のあらゆる不調に関係するんです。

お肌の綺麗な人たちが寒い時期は温かいものを、暑い時期も冷たいものは飲まず常温のものを飲む、とテレビ等で言っているのを耳にしたことがありませんか。
これは腸を冷やさないようにしているからなんです。
腸が冷えてしまうとどんなことがおきるのでしょうか。

女性にとってなんとしてでも避けたい老化。
腸が冷えると体の内側から冷えてしまうので、血流が悪化します。
そうなると血流悪化や悪玉菌増加で肌が老化していくことにつながります。
それだけではなく血流の悪さで腸の動きが悪くなり、腸活をしても悪玉菌が増えてしまいます。

この悪玉菌から発生した有害物質が血流にのって全身にめぐると、血液が酸素を上手に運んでくれなくなり肌のターンオーバーにも影響を与えるのです。
肌のターンオーバーが悪くなると、肌荒れを起こしやすくなり、「シミ、たるみ、シワ」といった肌の老化現象にも繋がります。
自分には関係のない言葉であってほしい、と思いたいところです。

更に、免疫力が落ちて病気になりやすい体になってしまいます。
腸には、体の約6〜7割の免疫細胞があると言われています。
この細胞はある程度の温かさや腸の状態が良くないと、しっかりと働いてくれないのです。
免疫細胞が働かないと、免疫力も低下するので風邪を引きやすくなったり、アレルギーを起こしやすくなってしまいます。
また免疫細胞は本来がん細胞を撃退してくれる働きもあります。

実は、女性のガン死因の1位が大腸ガンです。
腸が冷えていると、腸が働いてくれないうえに免疫細胞が、がん細胞と戦ってくれなくなるので、ガンのリスクも高くなります。

それを中から改善するために食べるものにも気を付けたいですね。
何も考えず食事をしている方がほとんどだとは思いますが、「体を温める食べ物と冷やしてしまう食べ物」があります。
少し頭にいれておくと賢い食材選びができるかもしれません。

体を温めてくれる食品

野菜は美容や健康にいいので、積極的に食べている人も多いと思います。
オーガニックやヘルシーランチは近年増えてきていますし、女性に人気ですよね。
体を温めてくれる野菜といわれているものには、以下のようなものがあります。
ごぼう、人参」といった土の中で育った野菜です。
これをコンソメで煮込んで最後に牛乳を入れると、シチューよりもさっぱりとしたスープの完成です。
簡単にできて体を温めてくれるのでオススメです。
ネギ、イモ類」といった野菜は冬が旬です。
根菜類や冬が旬の野菜には、血行を良くするビタミンEや血管の機能を良くするビタミンCが含まれているため、体を温めてくれる効果があります。
この反対に、「キャベツ、レタスなどの葉物野菜」「トマト、キュウリなどの夏野菜」「スイカ、バナナといった南国で育つ野菜(果物)」は体を冷やしてしまうといわれています。
南国で育つ果物や野菜は、「食べたら体が涼しくなる」という特性があります。
なのでトマトやレタスなどを寒い時期にサラダでたくさん食べていると、体はどんどん冷えてしまいます。
常温で食べるか、火を通して食べると体の冷えを抑えてくれるので、少し頭に置いて気を付けたいですね。

ありがちなのが世の中にはさまざまな情報があふれていて、冷え症の対策として自己判断でやっていたことが、実は逆効果だったかもしれないという事です。
一番多いのが「靴下の重ね履き」。

確かに靴下は足を温めますが、寝ているときの靴下はNGです。
ゴムによる締め付けがあるので血行を悪くしてしまい、さらに「冷え」を増長させる恐れもあります。
また、熱がこもると足の裏から発散しようとする働きがあるため、汗をかいた靴下をそのままにしておくとさらに冷えてしまう原因になります。
同じように汗をかくと意味がないので寝るときに電気毛布などをつけたままは逆効果です。
寝る前に温めることが大切なので、湯たんぽなどがオススメです。

冬はもっぱらブーツばかり履いてるという人も、締め付ける形のブーツは血行不良を招きます。
少しゆったりした形のブーツにするか、オフィスなどでは履き替えるようにしましょう。
また、足首を回したり足を組んだ状態で上下に動かす簡単なストレッチをするのもいいでしょう。

コーヒー

寒い冬にはやってしまいがちですが、実は熱いコーヒーで身体を温めるというのもNGです。
温かいものを飲んでいてもコーヒーは身体を冷やす飲み物なので、冷え症対策には「紅茶、ほうじ茶、ココア」をお勧めします。
でもコーヒーが飲みたい。
毎日コーヒーを飲むのは控えてコーヒーにココアをプラスしたカフェモカがオススメです。
ココアに入っているテオブロミンには血液の流れをスムーズにしてくれる効果があるので、コーヒーの代わりにカフェモカを飲んで温まりましょう。
寒いときは熱いお風呂で一気に温まる、というのもやりがちですがこれも逆効果。
ぬるい湯温でじっくりと温まるのが正しい入浴法です。

取り戻したいみずみずしい肌

人間歳をとると顔の印象は変わってきます。
歳をとるにつれうるおいハリ・ツヤ、きめ細かさがどんどん失われていきます。
出来ればあの赤ちゃんのような、みずみずしいもっちりとした肌を取り戻したい。
そこでどうやったらあの肌になれるのか調べてみました。

その最大の違いは水分量です。
一般的に赤ちゃんの水分量は80パーセント以上に対し大人の水分量は60パーセント。
赤ちゃんは肌の水分量が多いので、いろいろな刺激から肌が守られ、あの潤いのあるみずみずしさが保たれます。
40代のファッションを楽しむポイント

乾燥から肌を守るために意識することは

美肌の天敵。
乾燥との戦い。
美肌の天敵といえば乾燥ですよね。
乾燥した肌は刺激を受けやすいので、ニキビが出来やすくなったり、紫外線を受けやすくシミができたり、とトラブルが増えてしまいます。
そんな乾燥から肌を守り美肌を手に入れましょう。

まずは肌の水分量を上げるためにこまめな水分補給をしましょう。
水分補給をしっかりしないと血液がどろどろになってしまうので血の流れが遅くなり、むくみの原因や肩こりなどの原因となります。
理想ですが、常温の水を一日に2リットル飲むことを続けるとそれだけで徐々に肌が変わります。

美肌にいいとされる食べ物

あるテレビ番組で特定の地域に住んでいる50代から70代の女性の肌をチェックしました。
その全員が実年齢より遙かに若い肌年齢という結果に。
そこで、毎日食べているとされる食材は何か?を聞いたところ、その食べ物とは、「こんにゃく」でした。
食べるだけで美肌に繋がるものなら是非真似したいです。
美容にいい食べ物
「こんにゃく」に含まれるグルコシルセラミドには、セラミドといわれる成分があり、このセラミドが潤いと肌に必要な油分を肌に閉じ込める役割を持っています。
ですので、「こんにゃく」をたくさん食べている地域の女性は、いくつになっても肌に潤いがあり、実年齢よりも肌年齢が若かったんですね!
「こんにゃく」以外にも豆類にはタンパク質が多くふくまれており、新しい皮膚を生成するときに使われるので、美肌になるためには積極的に撮りたい食材になります。

コラーゲンとビタミンCは同時摂取で

コラーゲンはお肌のハリのために欠かせない成分ですが、20代がピークになりその後は減っていくと言われています。
そんなコラーゲンはビタミンCとの同時摂取で、うまく生成されるのでこの2つを一緒に取り入れることを頭に入れておきましょう。
ちなみに、コラーゲンを多く含む食材は「鳥の皮、軟骨、すっぽん、牛すじ」などでビタミンCを大きく含む食材は「ほうれん草、ブロッコリー、レモン、アセロラ」などです。
ドリンクやサプリメントなどで定期的に摂取するのが最も簡単でしょう。
美容にいい食べ物

すぐに実践出来る!正しい洗顔方法

正しい洗顔方法とは

きめの細かい泡を作って優しく洗う

ポイントはこれだけなんです。
毎日のメイクを落として、洗顔するとき汚れを落としたいと力強くこすっていませんか。
鼻の黒ずみが気になるから、とゴシゴシ洗いをしてはダメ!
泡が小さく、きめ細かいほど汚れの中に入り込み、綺麗に洗浄してくれます。
ネットを使い「ふわふわ、もこもこの泡」をつくってソフトタッチで洗顔して下さい。

美容液を選ぶ基準は成分で

美容液
美容液は成分を見て選びましょう。
特に先程から出てくるセラミド(保湿効果の高い成分)が配合されている物がいいです。
その中でも人型セラミドは浸透力が高く敏感肌のひとにもおすすめで、保湿効果も充分です。
なるべく多く入っている方が良いのですが、どうやって調べるのでしょうか?

それは、まず成分表を見ます。

早い順番で表示されている物を選び、そのほかは自分の改善したい部分に対し、効果を発揮してくれる成分が入っているか?
をチェックして見てください。

肌を美しく保つ努力をしながらファッションでも美肌、顔周りに白いアイテムを持ってくる。
これはもう鉄板のテクニックですね!
顔周りに光を反射させてくれる明るい色を持ってくることで、「シミやくすみ」をさっと飛ばしくれ、美肌に魅せてくれます。
パールなどの輝きのあるアイテムも同様に取り入れることで、気になる部分を上手にカバーしましょう。
肌を綺麗に見せるためのアクセサリー選びも大事なポイント!
「atelierKAORU(アトリエカオル)」には種類がたくさんあり、くすんだ肌にも馴染んでくれるジュエリーブランドです。
お手持ちのお洋服に一つプラスすると肌を美しく魅せます。(atelierKAORUアトリエカオル記事)

プレゼントに最適「atelierKAORU(アトリエカオル)」のアクセサリー

ラメ入りニット

またラメ入りのトップスは色味が落ち着いていても、ラメのキラキラで顔を明るく見せてくれるので、オススメアイテムになります。
デニムやパンツ、スカートなどどんなアイテムとも相性がいいので、一枚持っていると色々なコーディネートに合わせる事ができ、肌を明るく見せてくれるのでオススメです。

トレンドアイテムを取り入れる時は、若作りに見えたり、無理してる印象にならないよう、ベーシックなアイテムをメインにコーディネートを組みましょう。
気合いを入れなくても、こなれた印象になれるポイントを意識して、年齢を重ねてきたからこそ出来るファッションを楽しみましょう。